So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン
さや取り達人 ブログトップ

株さや取り、ペアトレード自動ソフト:さや取り達人 合同会社トラストインフォメーション [さや取り達人]

株さや取り、ペアトレード自動ソフト:さや取り達人

株さや取り、ペアトレード自動ソフト:さや取り達人



下記サイトで購入者レビューを公開中!
さや取り達人 レビューサイト



例えば、PCを買いたいと思ってA店とB店に行き、
ある同じPCの価格を確認すると、A店では11万円、B店は9万円というように
2万円の価格差があったとします。

このA店とB店との、2万円の価格の差のことを「さや」と言います。

この場合、当然、安いB店のPCが売れ、高いA店では売れないですよね?

そうすると、必然的に、売れないA店はB店と同じ程度の価格に
下げることになるでしょう。

同じものなら、価格はいずれ同じ価格になる・・・
つまり、開いていた価格の差(さや)は、いずれ閉じて差がなくなります。

これは、統計学上でも、歴史からも、確実に証明されてきた普遍の法則です。

そして、今回のPCの値動きと同様のことが株取引でも起こるのです。




株価チャートを比較してみると、非常によく似た動きをして、
同じように上がったり、下がったりする株が幾つかあります。

例えば・・・





この2つのチャート見てみると
2つの株価が殆ど同じように動いているのがわかりますよね?

しかし、同じように動いているといっても、
常にぴったり同じように動いているわけでは御座いません。
さや取り達人
よく見ると、2つの株価の価格差(さや)が大きくなったり小さくなったりを
繰り返しています。


特別な事情もないのに、価格差が出てきている場合には、
先程のPCの例のように、安い方に人気が出て、高い方は人気が出ません。

結果として、割安な方は買われて、割高な方は売られることで、
価格差(さや)が無くなって行きます。

これは、前述したように自然の摂理であり、あらがえない普遍の法則なのです。




もう少し、具体例でご説明して行きます。

(余り分からない人は、わから無くても結構ですから、さらっと読み飛ばして下さい)


通常、似たような株価の動きをするA社とB社があったとします。

ある時点でA社の株価が900円、B社の株価が600円となり、
一時的に両社の価格差(さや)が300円と、大きくなったとします。
情報商材レビュー
この段階で株価が上がるか下がるかわかりませんが、
「A社を900円で空売り」し、「B社を600円で買い」を同時に行います。

(※空売りは、株価が下がった時に利益が出ます)


数日後、相場が下がり、A社が600円、B社が500円にそれぞれ値下がりました。
価格差(さや)が100円と小さくなったので、同時に両方の株を手仕舞いします。

この時、その価格差(さや)の分の200円が利益になるのです。


株リッチプロジェクト

株式投資錬金術

株式投資錬金術


おわかり頂けたでしょうか?

先程の例では、2つの銘柄が同じように値下がりしたにもかかわらず、
さや取りでは利益を出すことができたと言う事です。


では、株価が上がっていたらどうなっていたでしょうか?

先程の例で、数日後、相場が上がり、
A社が1000円、B社が900円にそれぞれ値上がりしました。

この時も、価格差(さや)が100円と小さくなったので、同時に手仕舞いします。

さや取り達人

着実に儲ける歴史的にも証明された安全投資法を“自動化したソフト”さや取り達人

株さや取り、ペアトレード自動ソフト:さや取り達人

このように、株価が上がった場合も同じで、
価格差(さや)が小さくなった分の200円が利益と言う事になります。
株式投資情報ブログ
つまり、株価が上がっても、下がっても利益が出ると言う事です。




共通テーマ:
さや取り達人 ブログトップ
日経225デイトレード バイナリーオプション必勝法 無料 被リンク

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は180日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。